現場調査では、極力、隠蔽(いんぺい)部分とか普段目に見えないことの視覚化をすることに意識を向けている(例えば以下の動画のサーモグラフィーによる温度差確認とか)
3-9 小屋裏03
建物の状態調査なんだから今持てる限りの技術でその建物を診断していくし、得た情報でその先に起こりうることと対応を考えていくのは建築士としての職務だと思っている。
かつ
それをわかりやすく、お伝えすることまでできて基本形。頑張ります!
2024年も徐々にエンジンかかってきた感じですが、動いている…
【お渡し先が決まりました。ありがとうございました!2021….
住宅、教会現場が進行中ですが、監理しながら特に携わって頂いて…
普段は動きまくっていることが多いので、ゆっくりと正確に過去を…
日々、学びの繰り返し。 日常的に木構造の勉強を続けさせて頂い…
時々ご依頼を頂いて行なっている建築基準法第12条 定期報告・…