現場調査では、極力、隠蔽(いんぺい)部分とか普段目に見えないことの視覚化をすることに意識を向けている(例えば以下の動画のサーモグラフィーによる温度差確認とか)
3-9 小屋裏03
建物の状態調査なんだから今持てる限りの技術でその建物を診断していくし、得た情報でその先に起こりうることと対応を考えていくのは建築士としての職務だと思っている。
かつ
それをわかりやすく、お伝えすることまでできて基本形。頑張ります!
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